神戸商工会議所

神戸商工会議所

イベント情報
INFORMATION

CATEGORY

2021年2月24日 第9回特別公開セミナー「ニューノーマル時代のプロスポーツチームの現状と今後の展望」

国内男子プロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE(Bリーグ)」理事の渋谷順氏をお招きし、コロナ禍におけるBリーグの現状、ポストコロナに向けた今後の展望についてご講演いただきます。

【案内チラシダウンロード】

日 時

2021年2月24日(水)15:00~17:00

形 式

会場とWebセミナー(Zoomウェビナー)のハイブリッド形式
【会場】神戸商工会議所3階「神商ホール」(神戸市中央区港島中町6-1)
※会場参加は神戸商工会議所会員限定

内 容

1.基調講演「コロナ禍におけるプロスポーツの現状」
関西学院大学 人間福祉学部 教授 林 直也 氏
(神戸スポーツ産業懇話会 世話人)
2.特別講演「Bリーグの今後の展望と西宮ストークスの取り組み」
(公社)ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ 理事
㈱スマートバリュー 取締役兼代表執行役社長  渋谷 順 氏

定 員

【会場】  50名 ※申込先着順、定員に達し次第締め切ります。
【Web】100名 ※2/19(金)を目途に、視聴用URLをお知らせいたします。

参加費

無料

申込み

下記URLよりお申込みください。
https://questant.jp/q/210224

2021年3月14日 神戸ユニバーリレーマラソン2021

あの神戸ユニバーのトラックを走るチャンス。1周2.0kmの特設コースをタスキをつなぎ4時間30分で42.195km走り切ります。周回数、交代の回数は各チームで自由に決めることができる気軽に参加できるランニングイベントです。

日 時

2021年3月14日(日)
9:30 ファミリーリレーマラソン 10km スタート
11:00 フルリレーマラソン スタート
15:30 競技制限時間(最大4.5時間)

場 所

神戸総合運動公園ユニバー記念競技場と周辺園地

ユニバー記念競技場:兵庫県神戸市須磨区緑台

オンライン併催

走る場所・距離・時間帯をチームで任意に決め、各自のランニングアプリで記録を計測。代表者が全員の走行距離・時間を結果登録フォームに入力します。完走チームには後日、メールにて完走証を送付します。

募集要項

■フルリレーマラソン

2,500円 (1人 税込)、中学生以上の男女3〜10名

■ファミリーリレーマラソン 10km
中学生以上2,000円 小学生1,500円 (いずれも1人あたり 税込)、小学生を1名以上含む5名以下のチーム

■オンラインフルリレーマラソン
1チーム1,000円 (税込)、小学生以上の男女2名以上10名以下のチームでフルマラソン分(42.195km)を走ります。

公式サイト

https://www.koberelay.jp/

主 催

特定非営利活動法人神戸アスリートタウンクラブ

共 催

神戸新聞社、サンテレビジョン

後援・協力

兵庫県、神戸市、神戸市教育委員会、公益財団法人神戸市スポーツ協会、公益財団法人神戸市公園緑化協会、神戸商工会議所 神戸スポーツ産業懇話会

2021年2月20日 ユーハイム・スポーツフォーラム2021

本フォーラムでは、新型コロナの影響を検証し、ウイズコロナ/ポストコロナ時代におけるスポーツの新たなイノベーションを探ります。

日 時

2021年2月20日(土)15:00~16:45

形 式

WEBセミナー

テーマ

新型コロナの影響とポストコロナ時代のスポーツを探る。―新たなイノベーションの可能性―

プログラム
〇はじめに 15:00~
「Withコロナ時代のスポーツ~新たなイノベーションの可能性~」
(公財)ユーハイム体育・スポーツ振興会 理事 山口 泰雄 氏
(流通科学大学特任教授・神戸大学名誉教授)
〇基調講演15:15~16:15
「オリンピック開催における新しいスポーツ界~変わるもの、そして変えてはいけないもの~」
(公財)日本サッカー協会 会長 田嶋 幸三  氏
(JOC副会長・FIFA理事・AFC技術委員長・EAFF副会長)
〇記念講演16:15~16:45
「Society5.0時代のスポーツの機能と役割~巣ごもり社会とSport2.0~」
(公財)日本スポーツクラブ協会 理事長 野川 春夫 氏

(順天堂大学特任教授)

〇16:45終了
申込方法

下記URLよりお申込みください。
https://ssl44.dsbsv.net/juchheim-sport.com/publics/index/69/

主 催

(公財)ユーハイム体育・スポーツ振興会

後 援

神戸商工会議所 神戸スポーツ産業懇話会、兵庫県教育委員会、神戸市文化スポーツ局、神戸新聞社ほか